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実話!!70年代~80年代のラスベガスの話を題材にした映画

今回は70年代~80年代のラスベガスの激動の時代にあった話を題材にしたカジノという映画を
皆さんにご紹介させて頂きますね( *´艸`)ムププ

まずは下のサンプル動画をご覧ください!!



物語としては1970年代のお話・・・
全米で唯一賭博が許された街ラスベガスはギャングによって支配されていたのです。

ラスベガス一のカジノ「タンジール」を仕切る"エース"ことサム・ロススティーンはプロギャンブラー。
かつてはシカゴで不法賭博で稼いでいたが、警察に追われ、賭博が許されるラスベガスに
やってきてから生活が一変します。
ただのノミ屋から、ロススティーン氏と呼ばれるほどにまでのし上がっていくのです。

エースにとってギャンブルはあくまでも仕事の一つ。
確実な情報を掴み、理論的に賭け、ツキなどは一切信じない性格の持ち主。
そのため、次第に街を仕切るギャングから一目置かれるように・・・

それはエースの助言に従えば確実に儲かるからです。
ギャングのボスを稼がせ、喜ばせるのはエースにとって最高の安全保障となっていくのです。
ボスたちにとって唯一無二の存在のエースに用心棒として幼馴染のニッキーが抜擢される。
しかし、ニッキーは手の付けようがない悪党だったのです。

ボスたちの手下だったトラック運転手年金協会「チームスター」の会長アンディ・ストーンは
フィリップ・グリーンに6275万ドルを融資し、グリーンは4件のカジノを買収します。

しかしこれは売上金の横流しのためにグリーンを社長に据えただけの会社。
そこでアンディはカジノを仕切れるノミ屋を探し、エースに白羽の矢を立てるのでした。
エースは過去の逮捕歴のためライセンスが下りないことを理由に断りますが、ライセンスを申請中でも
カジノを運営できることを知り快諾します。
ちなみにライセンスを申請するだけで定期的に肩書きを変えるだけでいい、とも助言を受けた
エースはタンジールを仕切ることとなったのです。

エースにとって客は「ただツキだけに頼って賭けるカモ」であり、たちまち店の売り上げは倍増。
エースは客に賭けさせ続けるテクニックを持っていたのです。

また、それだけでなく、スポーツブックや派手な興行なども発案しエースはラスベガスに新時代を
到来させてタンジール帝国の実質的なボスの座につきます。

そんなエースに転機が訪れたのはシカゴからニッキーがラスベガスに移り住むことになってから・・・
順風満帆だったエースの生活に波風が立ち始めるのです。

そしてエース自身も自らの「ツキなんてものは信じない」という掟を破り、自分を愛してもいない金の亡者の
ジンジャーとの結婚という大穴に手をだしたのが運の尽き。
ラスベガスもエースもダイスと共に予期せぬ方向へと転がっていくことになるのでした・・・

この映画は管理人が非常に好きな映画のひとつで、ぜひとも皆様にご覧いただきたいと思い
ご紹介させて頂きましたwwww

知っている人も知らない人も、今夜はレンタルDVDで夜更かししてみてはいかがですか(。´・ω・)?







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